ちょっと神秘的で、不思議な魅力がいっぱい詰まった、うさとの服。
服とのご縁を繋ぐコーディネーター、きんのいちご まきさんからのご依頼で生まれた絵。
屋号である「きんのいちご」から、金色の苺、天の苺…をイメージし、
まきさんご自身でもあり、同時に見守る存在でもあるような天使が浮かび上がりました。
自然と人とが調和する、未来的な生き方を望まれるまきさん。
ライフワークとして取り組まれているのが、陶器で焙煎するこだわりのコーヒー豆や、梅干し造り。
そして日々のお供は、長年愛飲されているハーブティー。
うさとの服が着る薬なのだとしたら、食べる薬、飲み水であるようなそれらを、絵具として使っています。
美しい色合い、魅力的なカタチのコーヒー豆やうさとのくるみボタンは、額装にも用いています。
額装したver.は、こちらです。
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